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2018年 02月 21日

町に転がる異形?

昨年だったか、日本・韓国・中国の3カ国を中心とする東アジアの連帯の一環とするイベント時に興福寺に
置かれていたモニュメントです。

その後、奈良町の公共建屋のひろばに置かれています。

何を象徴するのか、意味があってのモニュメントなのだろうけど、中々町に馴染まないと思うのは私だけだろうか。


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by jimmyny | 2018-02-21 15:28 | 奈良(Nara) | Comments(2)
Commented by minton at 2018-02-23 10:51 x
ルーブルの前にあるガラスのピラミッドのようなオブジェなどは奇抜だけれど似合っていますが、これはここに必須な感じもないですし落ち着かないですね。
できればここに住んでいる人が愛でて、待ち合わせのシンボルになるなどすれば地域に馴染んでいくのかも知れません。
Commented by jimmyny at 2018-02-23 20:48
mintonさん
確かにルーブルのピラミッドのようなオブジェは今やあの建物に溶け込んでますよね。
でも、これはなんとも奈良町の風景にはマッチしません。
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