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2014年 07月 08日

English Cafe @ Osaka

Sonnetarの開放時の滲みがちょっと強いかな、、とも思いながら撮影したショットです。
でも、この滲みの作り出す絵が好きです。

d0283492_2141148.jpg


by jimmyny | 2014-07-08 00:00 | 大阪(Osaka) | Comments(4)
Commented by アン at 2014-07-08 08:39 x
幻想的で素敵ですね!!とても大阪に見えないです!!
来月はチェコやギリシャに行くのですが、あぁ、こんな風に素敵に撮れたらどれだけいいか。。折角行っても私ではこういった写真が撮れないのが大変残念です。苦笑
でも撮ったら見て頂けますか?そして是非Jimmy先生のご意見、ご教授をください!!
Commented by Jimmy at 2014-07-08 20:40 x
アンちゃん
こんばんわ。そう、幻想的なショットはアバタを隠すんです(笑)。
チェコとギリシャですか、8月はまだまだ日が長くて良いですね。ギリシャはそのうちと思いながら経済危機があって、躊躇するうちに訪問の機会を逸しました。
プラハにはNY在住時の2008年8月に行きました。ベルリン、ドレスデンを経てTrainで行きました。古い都市と泊まったヒルトンのラウンジのサービスの良さが印象に残ってます。
でもでも、ヒルトンのジムでちょっとした怪我をして生まれて初めて救急車に乗ったのがプラハなのです。毎年8月になると3針縫った指がうずくのです(笑)。いつか、リベンジしたい街です、プラハは。
Commented by izumi-suzuki at 2014-07-08 22:06
このホワーンとした滲み、とてもいい感じですね。
解像度の高いクリアなレンズもいいですけれど、こういう滲み感は独特の情感を伝えてくれると思います。 でも、このレンズを使えばいつでもこういう風に滲むかというとそうではなくて、やっぱり、jimmyさんの光の捉え方お上手だからこそですよね。
東京人の持つ大阪のイメージとはちょっと違う感じのカフェですけれど、カフェの雰囲気がよく伝わってきて、アングルのとり方も、光の扱い方も、素敵だなぁと思いました。
Commented by Jimmy at 2014-07-09 20:10 x
izumiさん
いつも暖かいコメント有難うございます。ブログを続ける励みになります。
このレンズはizumiさんはご承知のとおり、絞りはもちろんのこと、被写体との距離、その時の光の具合、もちろん被写体の色合い、等々で思いもよらないショットを生み出してくれます。M9で撮影した時はその効果が分からなかったので、ちょっと困ったのですが、α7(S)では画像を確認しながら撮影できるので、今まで以上に使いやすいです。
ライカMで使ってもいいのですが、軽量のフルサイズ機と軽量でありながらf1.1の大口径レンズの組み合わせが使いやすくて気に入ってます。高感度に強いα7sでさらに撮影の幅が広がると思ってます。
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